ABOUT

WORK

STAFF

03-3546-9797​

@afloatelier

熊野 淳司 写真展「忘れられない波」 / キヤノンギャラリー銀座・大阪

アフロアトリエの田原です。
今回担当させていただきました写真展のご紹介です。

写真家 熊野 淳司様による写真展「忘れられない波」が、キヤノンギャラリー銀座・大阪にて開催されます。

本展では、熊野様が長年撮り続けてきたサーフィンや海をテーマとした作品が展示される予定です。湘南をはじめ、ハワイやインドネシア、ニュージーランドなど国内外で撮影された作品を通して、波が見せるさまざまな表情や、海と人との関わりを感じられる展示となっています。

弊社では、1500×1000㎜のフォトアクリル作品用プリントを担当させていただきました。大判サイズならではの迫力を活かしながら、波の質感や水しぶきの繊細な描写、光の表現がしっかり再現されるよう制作いたしました。

用紙には、キヤノン ラスター紙を使用しております。上品な微光沢面を持ち、豊かな階調表現が可能な用紙です。海の透明感や波の力強さを自然に表現できるため、今回のフォトアクリル作品との相性も良く、奥行きのある仕上がりとなりました。

ぜひこの機会に会場へお越しください。

【開催情報】

会期|2026年6月16日(火)~6月27日(土)
会場|キヤノンギャラリー銀座

会期|2026年8月18日(火)~8月29日(土)
会場|キヤノンギャラリー大阪

熊野 淳司 写真展「忘れられない波」 / キヤノンギャラリー銀座・大阪 アフロアトリエの田原です。 今回担当させていただきました写真展のご紹介です。 写真家 熊野 淳司様による写真展「忘れられない波」が、キヤノンギャラリー銀座・大阪にて開催されます。 本展では、熊野様が長年撮り続けてきたサーフィンや海をテーマとした作品が展示される予定です。湘南をはじめ、ハワイやインドネシア、ニュージーランドなど国内外で撮影された作品を通して、波が見せるさまざまな表情や、海と人との関わりを感じられる展示となっています。 弊社では、1500×1000㎜のフォトアクリル作品用プリントを担当させていただきました。大判サイズならではの迫力を活かしながら、波の質感や水しぶきの繊細な描写、光の表現がしっかり再現されるよう制作いたしました。 用紙には、キヤノン ラスター紙を使用しております。上品な微光沢面を持ち、豊かな階調表現が可能な用紙です。海の透明感や波の力強さを自然に表現できるため、今回のフォトアクリル作品との相性も良く、奥行きのある仕上がりとなりました。 ぜひこの機会に会場へお越しください。 【開催情報】 会期|2026年6月16日(火)~6月27日(土) 会場|キヤノンギャラリー銀座 会期|2026年8月18日(火)~8月29日(土) 会場|キヤノンギャラリー大阪

2026/06/05
2026 フォクトレンダー展 / 松屋銀座 8階 イベントスクエア「世界の中古カメラ市」内
Voigtlander PHOTO EXHIBITION VOL.6

さて今年も「フォクトレンダー展」の時期になってしまいました!
だいたいGW前くらいにふわっとした話が降りてきて、よし今年は何で撮ろうかなー、いやまてよレンズが足りないなー、と謎の思考が働いてしまう展です。危険な催しです。

はやいもので今回で第6回目っすね、会場は「松屋銀座」です。カメラ市と同時開催。
個人的には一番すきな会場でして、堂々とカメラ市に行けるから良いとかそういうのではなく、仕事なので仕方がないですよね。
カメラを見て、写真を見て、おっ、このレンズいいんじゃないか、からの、、、やはり危険な催しですね。

また今回から「3点で割引プラン」」なるものが。
ひとり3枚出してもいいし、3人あつめて1枚ずつでも良いらしい。お得。

というわけで、開催内容および応募方法の詳細は、画像内のQRコードまたは下記URLから飛べるご案内ページよりご確認ください。
ルールはひとつ、コシナ製フォクトレンダーで撮る。のみ。

■2026フォクトレンダー展ご案内ページ
https://voigtlander-exhibition.my.canva.site/2026

ちなみに今回の出力用紙だけは私勝手に決めました。
イルフォード、ゴールドファイバーグロスです。KyotoGraphieのアーネストコールで使った紙。
なんかこうビンテージ感。雰囲気よし、モノクロよし、カラーもよし、いい紙っす。

みなさまのご参加、楽しみにしておりますね!

2026 フォクトレンダー展 / 松屋銀座 8階 イベントスクエア「世界の中古カメラ市」内 Voigtlander PHOTO EXHIBITION VOL.6 さて今年も「フォクトレンダー展」の時期になってしまいました! だいたいGW前くらいにふわっとした話が降りてきて、よし今年は何で撮ろうかなー、いやまてよレンズが足りないなー、と謎の思考が働いてしまう展です。危険な催しです。 はやいもので今回で第6回目っすね、会場は「松屋銀座」です。カメラ市と同時開催。 個人的には一番すきな会場でして、堂々とカメラ市に行けるから良いとかそういうのではなく、仕事なので仕方がないですよね。 カメラを見て、写真を見て、おっ、このレンズいいんじゃないか、からの、、、やはり危険な催しですね。 また今回から「3点で割引プラン」」なるものが。 ひとり3枚出してもいいし、3人あつめて1枚ずつでも良いらしい。お得。 というわけで、開催内容および応募方法の詳細は、画像内のQRコードまたは下記URLから飛べるご案内ページよりご確認ください。 ルールはひとつ、コシナ製フォクトレンダーで撮る。のみ。 ■2026フォクトレンダー展ご案内ページ https://voigtlander-exhibition.my.canva.site/2026 ちなみに今回の出力用紙だけは私勝手に決めました。 イルフォード、ゴールドファイバーグロスです。KyotoGraphieのアーネストコールで使った紙。 なんかこうビンテージ感。雰囲気よし、モノクロよし、カラーもよし、いい紙っす。 みなさまのご参加、楽しみにしておりますね!

2026/06/01
ベアトリス・デル・カソ・ヴァン・レック 企画 展覧会 「色彩を纏う身体/布/記憶」 / インスティトゥト・セルバンテス東京

というわけでまだプリント出てないんだけど、展示のご紹介ですよ!
https://tacto-y-tintura.peatix.com/
以下コピペ!
-----
「色彩を纏う身体/布/記憶」は、身体と布、そして色彩をテーマにした展覧会です。
身体をキャンバスとして捉え、“癒し”を共同の儀式として表現する本展は、アーティストでありタッチセラピストでもある、ベアトリス・デル・カソ・ヴァン・レックによって構想され、アレッサンドラ・モクテスマのキュレーションのもと開催されます。

スペイン、日本、ラテンアメリカのアーティストたちによって創造性を吹き込まれたシーツが、写真やビデオアート、インスタレーション作品を通して、“生きた彫刻”へと姿を変えます。色彩をまとったシーツとインスタレーションで身体を包み、そのプロセスを写真として記録することで、身体の動きや布の質感、そこに残る記憶や人とのつながりが映し出されます。

本展を通して、唯一無二の空間世界をぜひご体感ください。
 
参加アーティスト:
アナトミスケイプス、 エウバ・アンダーソン、ルイス・アルコス、ヌリア・ブランコ、ダビッド・ボマティ、ボルハ・ブエナフエンテ、ホルヘ・カアマニョ、カルラ・カニェジャス、ルイサ・カタリネウ、イラナ・ダシェ、カオリ・フクヤマ、ヒロミ・エド、シルビア・フェルナンデス、ダニエル・ゴンサレス、アンヘラ・ゴンサレス、ミサ・イトイ、エヴェレット・ケネディ、エレナ・ロンバオ、メイリン・マルティネス、ヒロシ・マクドナルド・モリ、ヨウコ・ミナガワ、アラン・ヒロシ・ナカガワ、ホセ・パソ・エスピノサ、カティエ・ルイス、ユリア・スコゴレヴァ、モニカ・スアレス・デ・タンヒル、ハソン・サリバン、トレイシー・テイラー、ウィルフリド・テラサス、ツォフィア、シモーネ・ヴィラミシェル
*アルファベット順

ベアトリス・デル・カソ・ヴァン・レック
没入型アート、癒し、文化交流の交差点を探求するビジュアル・アーティスト。
本プロジェクト では、ペインティングとパフォーマンスで身体を“包む”プロセスを通じて、身体をキャンバスへ、布を人と人とを結ぶ媒体へと変容させています。作品は、日本の美意識(風呂敷など)とイベロアメリカの布文化の儀式性の融合を想起させます。また、写真表現を通じて観客を色彩、記憶、そして深い感情の響きに満ちた感覚の迷宮へと誘います。
 
アレッサンドラ・モクテスマ
カリフォルニアとメキシコの文化シーンで活躍するキュレーター、アーティスト、エデュケーターです。
現在はサンディエゴ・メサ・カレッジ・ギャラリーのディレクターを務め、カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)にて美術学修士号(MFA)を取得しています。これまでに、ラテンアメリカ美術館(MOLAA)や Getty Pacific Standard Time LA/LA などの著名機関において展覧会を企画してきました。チカーノ・アートやコミュニティ・アクティビズムを専門とし、芸術表現と社会的対話、文化的アイデンティティを結びつける場づくりに取り組んでいます。
-----
とのことです。
ユリアさんから紹介いただいて、私も詳細まったく掴めていないですはい。
ぱっと想像するに、身体キャンバスに布とかモチーフ盛り込んだものを記録していく儀式的な要素たくさんありそうな展、日本的にわかりやすく言うと、色んなアーティスト参加型おくりびと展、みたいな感じではなかろうかと予想。なんだか気になりますね!

というわけで、会期は以下より!

オープニング:6月12日(金)18:30~
会期:6月12日〜8月31日
会場:インスティトゥト・セルバンテス東京 2階

ベアトリス・デル・カソ・ヴァン・レック 企画 展覧会 「色彩を纏う身体/布/記憶」 / インスティトゥト・セルバンテス東京 というわけでまだプリント出てないんだけど、展示のご紹介ですよ! https://tacto-y-tintura.peatix.com/ 以下コピペ! ----- 「色彩を纏う身体/布/記憶」は、身体と布、そして色彩をテーマにした展覧会です。 身体をキャンバスとして捉え、“癒し”を共同の儀式として表現する本展は、アーティストでありタッチセラピストでもある、ベアトリス・デル・カソ・ヴァン・レックによって構想され、アレッサンドラ・モクテスマのキュレーションのもと開催されます。 スペイン、日本、ラテンアメリカのアーティストたちによって創造性を吹き込まれたシーツが、写真やビデオアート、インスタレーション作品を通して、“生きた彫刻”へと姿を変えます。色彩をまとったシーツとインスタレーションで身体を包み、そのプロセスを写真として記録することで、身体の動きや布の質感、そこに残る記憶や人とのつながりが映し出されます。 本展を通して、唯一無二の空間世界をぜひご体感ください。 参加アーティスト: アナトミスケイプス、 エウバ・アンダーソン、ルイス・アルコス、ヌリア・ブランコ、ダビッド・ボマティ、ボルハ・ブエナフエンテ、ホルヘ・カアマニョ、カルラ・カニェジャス、ルイサ・カタリネウ、イラナ・ダシェ、カオリ・フクヤマ、ヒロミ・エド、シルビア・フェルナンデス、ダニエル・ゴンサレス、アンヘラ・ゴンサレス、ミサ・イトイ、エヴェレット・ケネディ、エレナ・ロンバオ、メイリン・マルティネス、ヒロシ・マクドナルド・モリ、ヨウコ・ミナガワ、アラン・ヒロシ・ナカガワ、ホセ・パソ・エスピノサ、カティエ・ルイス、ユリア・スコゴレヴァ、モニカ・スアレス・デ・タンヒル、ハソン・サリバン、トレイシー・テイラー、ウィルフリド・テラサス、ツォフィア、シモーネ・ヴィラミシェル *アルファベット順 ベアトリス・デル・カソ・ヴァン・レック 没入型アート、癒し、文化交流の交差点を探求するビジュアル・アーティスト。 本プロジェクト では、ペインティングとパフォーマンスで身体を“包む”プロセスを通じて、身体をキャンバスへ、布を人と人とを結ぶ媒体へと変容させています。作品は、日本の美意識(風呂敷など)とイベロアメリカの布文化の儀式性の融合を想起させます。また、写真表現を通じて観客を色彩、記憶、そして深い感情の響きに満ちた感覚の迷宮へと誘います。 アレッサンドラ・モクテスマ カリフォルニアとメキシコの文化シーンで活躍するキュレーター、アーティスト、エデュケーターです。 現在はサンディエゴ・メサ・カレッジ・ギャラリーのディレクターを務め、カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)にて美術学修士号(MFA)を取得しています。これまでに、ラテンアメリカ美術館(MOLAA)や Getty Pacific Standard Time LA/LA などの著名機関において展覧会を企画してきました。チカーノ・アートやコミュニティ・アクティビズムを専門とし、芸術表現と社会的対話、文化的アイデンティティを結びつける場づくりに取り組んでいます。 ----- とのことです。 ユリアさんから紹介いただいて、私も詳細まったく掴めていないですはい。 ぱっと想像するに、身体キャンバスに布とかモチーフ盛り込んだものを記録していく儀式的な要素たくさんありそうな展、日本的にわかりやすく言うと、色んなアーティスト参加型おくりびと展、みたいな感じではなかろうかと予想。なんだか気になりますね! というわけで、会期は以下より! オープニング:6月12日(金)18:30~ 会期:6月12日〜8月31日 会場:インスティトゥト・セルバンテス東京 2階

2026/05/27
Julie さくら Baumann,  Caroline Geiser 2人展 「潮目を歩く」 / KAB Library and Residencyすみだ

さて、GWも終わって暑いのか寒いのかよくわからない日々が続いておりますが、元気にお過ごしでしょうか。
というわけで本日は墨田区京島のKAB、AIRのプログラムと思しき展のご紹介です!
https://kab-air.jp/

アンテナ低めの私、お恥ずかしながら墨田区のこと全然知らなんだでして。
なんか色々やってるなーくらいの認識だったのですが、ちょっと調べて見るとオルタナティブなスペースいっぱいあったり、インディペンデントでおもしろそうな企画やってたり、なんか元気ですごくいいっすね。

我々のようなプロのサラリーマンは、写真展市場においても「期待値が~」とか「効果測定ガ~」とかサラリーマン話ばっかりやっている(多分やらなきゃいけない係)もので、なんかもっと純粋に表現だったり研究発表と向き合う時間やタイミングもほしいなーと、きのう子供と虫取りしながら考えておりました。
ちなみにナミアゲハを捕まえた。ダンゴムシは無限に捕れる。

そんなわけで、会期は2日間のようなので、タイミングあう人ぜひぜひ。
会期:2026年5月30日(土)31日(日)10:00–19:00
レクチャー・パフォーマンス:5月30日(土)18:00 / 5月31日(日)14:00
会場:KAB Library & Residency(Blueprint Inn Manieshu)
住所:東京都墨田区文花3-5-6

Julie さくら Baumann, Caroline Geiser 2人展 「潮目を歩く」 / KAB Library and Residencyすみだ さて、GWも終わって暑いのか寒いのかよくわからない日々が続いておりますが、元気にお過ごしでしょうか。 というわけで本日は墨田区京島のKAB、AIRのプログラムと思しき展のご紹介です! https://kab-air.jp/ アンテナ低めの私、お恥ずかしながら墨田区のこと全然知らなんだでして。 なんか色々やってるなーくらいの認識だったのですが、ちょっと調べて見るとオルタナティブなスペースいっぱいあったり、インディペンデントでおもしろそうな企画やってたり、なんか元気ですごくいいっすね。 我々のようなプロのサラリーマンは、写真展市場においても「期待値が~」とか「効果測定ガ~」とかサラリーマン話ばっかりやっている(多分やらなきゃいけない係)もので、なんかもっと純粋に表現だったり研究発表と向き合う時間やタイミングもほしいなーと、きのう子供と虫取りしながら考えておりました。 ちなみにナミアゲハを捕まえた。ダンゴムシは無限に捕れる。 そんなわけで、会期は2日間のようなので、タイミングあう人ぜひぜひ。 会期:2026年5月30日(土)31日(日)10:00–19:00 レクチャー・パフォーマンス:5月30日(土)18:00 / 5月31日(日)14:00 会場:KAB Library & Residency(Blueprint Inn Manieshu) 住所:東京都墨田区文花3-5-6

2026/05/25
[プレゼントキャンペーン]
フォロー&口コミ投稿でAFLOロゴ入り限定クリーニングクロスをGET!

アフロアトリエのアカウントをメンションして、Instagramのストーリーに口コミを投稿するだけ!ご協力いただいたお客様に、AFLOロゴ入り限定クリーニングクロスを贈呈します! 

簡単3STEP 
① アフロアトリエのInstagramをフォロー 
② ストーリーに口コミを投稿し、@afloatelier をメンション 
※非公開アカウント、または公開アカウントで限定公開の場合は、投稿のスクリーンショットをメールまたはDMでお送りください。 
③ ストーリー画面をスタッフへ提示。 

→AFLO限定クリーニングクロスをプレゼント! 

※ご来店が難しいお客様には、郵送で対応いたします。メールまたはInstagramのDMにて、ストーリー画面のスクリーンショットと配送先をお知らせください。
※投稿いただいたストーリーは、アフロアトリエのハイライトにまとめて掲載いたします。あらかじめご了承ください。 

Post about Aflo Atelier on your Instagram Story and get a limited AFLO logo camera cleaning cloth! 

How it works (super easy): 
1. Follow @afloatelier on Instagram 
2.Post an Instagram Story and tag @afloatelier 
Private account or limited viewers? Please send us a screenshot by email or Instagram DM. 
3. Show your Story to our staff and receive your gift! 
※ Can’t visit the store? We can mail it to you (Japan only). 
Please send us a screenshot and your address via email or Instagram DM. 
※ Stories may be featured in Aflo Atelier’s Instagram Highlights.

[プレゼントキャンペーン] フォロー&口コミ投稿でAFLOロゴ入り限定クリーニングクロスをGET! アフロアトリエのアカウントをメンションして、Instagramのストーリーに口コミを投稿するだけ!ご協力いただいたお客様に、AFLOロゴ入り限定クリーニングクロスを贈呈します! 簡単3STEP ① アフロアトリエのInstagramをフォロー ② ストーリーに口コミを投稿し、@afloatelier をメンション ※非公開アカウント、または公開アカウントで限定公開の場合は、投稿のスクリーンショットをメールまたはDMでお送りください。 ③ ストーリー画面をスタッフへ提示。 →AFLO限定クリーニングクロスをプレゼント! ※ご来店が難しいお客様には、郵送で対応いたします。メールまたはInstagramのDMにて、ストーリー画面のスクリーンショットと配送先をお知らせください。 ※投稿いただいたストーリーは、アフロアトリエのハイライトにまとめて掲載いたします。あらかじめご了承ください。 Post about Aflo Atelier on your Instagram Story and get a limited AFLO logo camera cleaning cloth! How it works (super easy): 1. Follow @afloatelier on Instagram 2.Post an Instagram Story and tag @afloatelier Private account or limited viewers? Please send us a screenshot by email or Instagram DM. 3. Show your Story to our staff and receive your gift! ※ Can’t visit the store? We can mail it to you (Japan only). Please send us a screenshot and your address via email or Instagram DM. ※ Stories may be featured in Aflo Atelier’s Instagram Highlights.

2026/04/10